
マンスリー任務“「水上反撃部隊」突入せよ!”の2-5上ルートの2018年6月編。今月の軽巡は大淀さん。索敵に余裕がある場合にAマス対策で火力を上げる例です。
編成例

索敵スコア33を充たしつつ昼砲戦火力を上げるため機銃の改修補正でさらに強化。大淀さんは射程を長にして攻撃順をフォロー。
今回の編成は索敵に余裕があるということもあり、必ずしもタシュケントである必要はありません。高火力の駆逐艦のどれかに照明弾を一つぐらいは積もうかなという感じです。
索敵計算例(33式)

端的に言えば、大淀さんのステ索敵と水偵2のおかげで索敵スコアに余裕がある分、砲戦火力を上げようというものです。
2-5上ルート初手Aマス雷巡編成

反航戦でしたが昼間砲撃戦でのフラチの中破以上に失敗しています。
管理人は水上反撃任務軽巡にあぶーを入れる編成をよく採用していますが、Aマスについては砲撃戦が一巡、敵編成の上3隻は中破以上が目標という理由であぶー優勢のイメージです。
夜戦は夜偵を使いやすいか程度の差で、ボスマスについてはボス編成の強さが問題になります。これについては、2-5のボスマスは敵戦艦3の砲撃ニ巡ですが、あぶー編成でいつもボスSが取れていたのでどちらの軽巡の編成でも経験的にOKという印象です。
その一方で、例えば6-3ボスのタ級2隻+駆逐棲姫パターンが相手の場合、砲撃戦でこちらが夜戦で動けないほど一方的にやられかねないという理由から高火力軽巡等で昼を重視する編成が考えられます。


18春ミニイベ中であります。
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